ダイアログボックスを閉じたとき デバッグをさせないようにする ダイアログをキャンセル VBA マクロ

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ダイアログボックスを呼び出したのはいいけど、閉じたいときにデバッグ発生しちゃうよ!!

っていうときは IF文で分岐させるべし!です。

ダイアログボックスの閉じるボタンを押したとき変数には ”False”  が返されます。

ですので

IF 変数=”False” Then Exit For

この一文を入れるだけでデバッグを回避できます。

簡単ですね(‘ω’)ノ

サンプルは下記ご参照あれ♪

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